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About

ウームブロカントミニでは、今の暮らしにそっと取り入れたくなる古道具をご提案します。
古いものに手を加えたアップサイクルの商品も扱っています。

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FAQ

  • Q.いつの時代のものか、何に使われていたものか、わかりますか?
    A.時代・使い方共に、わかるものとわからないものがあります。わかるものについては、商品ページに記載しておりますのでご確認ください。わからないものも、ぜひお客様の視点で新たな価値や使い方を見出してみてください。
  • Q.SOLDになっているものが再入荷することはありますか?
    A.基本的には1点ものとお考えください。稀に複数入荷しているものや、複数作成しているアップサイクル商品もあります。気になるものがありましたらお問い合わせください。
  • Q.傷がついていたのですが…
    A.古道具という特性上、経年感や使用感があります。使われてきたからこその傷も古道具ならではの味わいとしてお楽しみいただければ幸いです。
  • Q.返品はできますか?
    A.イメージ違いなど、お客様のご都合によるキャンセルに関しては原則お受けできません。サイズなどが極端に異なる、運搬時に大きな欠損が発生していたなど、明らかに当方の責任による問題があった場合には対処させていただきます。到着後7日以内にお申し出ください。
  • Q.木地(無塗装)のものは、どのようにメンテナンスしたら良いですか?
    A.無塗装のままお使いいただく場合、水気などの湿気・極度の乾燥にご注意ください。汚れがついた場合には、乾拭き、または、しっかりと絞った濡雑巾で拭くことをお勧めします。水洗いされる場合は、陰干しでゆっくりと、かつ完全に乾かしてからお使いください。汚れや傷の防止として「オイル塗装」も可能です。 木地(無塗装)のものにオイルを塗ると、 オイル浸透により木の色みが濃くなります。木目や木の感触は残りますが、匂いはオイルと木の匂いが半々になります。はじめて塗装される場合は、見えにくい裏の小さな箇所で、試し塗りしてみることをお勧めします。 また、多少ではありますが表面に汚れや傷がつきにくくなるというメリットがあります。乾燥による歪みや割れなどのリスクも軽減されます。昔の日本人も「米糠」で木の家具や床などを日々磨くことで、米糠に含まれる油分を活かしてメンテナンスしていたそうです。 オイルの種類は、「乾性」「半乾性」「不乾性」の3つに分かれます。木の塗装に最も適しているのは「乾性油」です。亜麻仁油、えごま油、クルミ油などがあります。「蜜ろうワックス」や「キヌカ(米糠)」も木工用塗料として購入できます。*サラダ油やオリーブ油は「不乾性」です。「不乾性」は塗装した表面が乾ききらず、ベタベタした感じが残ることがありますのでご注意ください。